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20190413 Dogtopia横浜青葉のDog’s Daycare について

· デイケア-保育園,店舗について

DogtopiaDaycareには、「預ける」という観点から、「楽しいから行きたい場所」をコンセプトに掲げています。

日本にも日中預り、保育園、ディケアといった施設がどんどん増え、ワンちゃんをこのような施設に通わせるという文化が浸透してきました。しかしながら、まだまだその数は少なく、ほんの一部の飼い主様が利用しているサービスのように感じます。

これはアメリカのロサンゼルスとニューヨーク、”Dog’s Daycare” で検索した場所を表しています。半径510kmの範囲に20件近い施設があることがわかります。それだけ需要があり、Dog’s Daycareという文化が浸透していることが理解できます。

広々としたスペースでワンちゃん同士が楽しんでいるのが良くわかります。「預ける」というより「通う」というイメージの方が適しているように思えます。欧米ではこのようなサービスが80年代から始まり、30年以上経った今、いたるところにこのような施設があります。

他のワンちゃんに興味がなかったり、運動はあまりしないというワンちゃんも多いですが、Daycareに通う大きな目的は「いい意味での環境の変化・刺激」です。

東京大学付属動物医療センター行動診療科の獣医さんからもデイケアを利用することにより、

・適度な刺激を与えることでストレス発散になる。

・行動治療の一環として環境の変化を与えることが取り入れられている。

といった見解があります。

医学的にもメリットが多いということですね!

デイケアに通う理由は様々です。

・外出はするけど、留守番はさせたくないから.....何だか可哀想

・留守番は可哀想だから、留守番は退屈だから、留守番は苦手だから、留守番は。。。。。

・ワンちゃんを連れて行けない理由があるから

等々といったのが今までの理由だったと思います。

仕方ないとかしょうがないからといったNegativeな理由です。

もちろん、これは立派な理由だと思います。

しかしながら、最近では、

・人間も楽しむのだから、ワンちゃんも楽しめる場所に行かせてあげたい

・どうせ留守番して家で退屈するなら、楽しい場所に行かせてあげたい

・一人暮らし、共働きなので週末は一緒に出掛けたり、遊んだりできるけど、平日は無理。平日もメリハリをつけて思いっきり遊ばせてあげたい

・環境を変える、刺激を与えることによりストレスを発散させたい

といったPositiveな意見が多くなってきました。

5年、10年前にはなかった意見です。

それだけ犬を飼う人の意識が変わってきたことだと思います。

Dogtopia横浜青葉では、ワンちゃんの居心地を第一に考えた施設をご用意しています。

今までにない新しいスタイル、一歩先を行くDaycareです。

そして、ワンちゃんの居心地が飼い主様の安心、満足に繋がることと信じています。

是非、Dogtopia横浜青葉のDaycareを体験してみてください!

ワンちゃんが笑顔になること間違いなし!!

皆様のお越しを心よりお待ちしています。

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